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ブンデスリーグは、去年に比べて日本人選手が多くなった

今年というよりも今シーズンのブンデスリーグは、去年に比べて日本人選手が多くなりました。

 

一時期日本人選手は最初だけ活躍してあとは活躍しないとも言われてきましたが、去年の香川選手ほどのインパクトは残せていないもののコンスタントに活躍できているのは、清武選手と乾選手、シュツットガルトの酒井選手の3人ではないでしょうか。

 

マガト前監督の際は起用されていなかった長谷部選手も最近はレギュラーで起用されていたりと活躍をしていますし、ポジションがサイドバックという本来のボランチそしてのプレーではないもののコンスタントに試合には出ているのが細貝選手です。

 

以前に比べるとブンデスリーグで活躍する日本人選手は少なくなってきたと思います。

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