洗顔には泡立ちの良い石鹸を使うのがポイントです。

泡立ちの良い

化粧品の中でも基礎化粧品に目がない私ですが、化粧品の中でも洗顔石鹸が大好きなんです。

 

この間ネットで石鹸を探していたらなんと1個3000円もします。

 

やはり良い石鹸なのかもしれないけど、私は700円ぐらいの石鹸が好きです。

 

延べ棒みたいにして売られているのって和菓子みたいで見ても楽しめます。

 

私は、洗顔石鹸を選ぶ時には刺激のないことが第一で、泡立ちの良いこともかかせません。

 

泡立ちが足りない石鹸で洗うと、肌を手で擦る感じになり、石鹸自体に刺激がなくても摩擦が刺激になるからです。

 

肌がとても弱いので、ちょっとした刺激ですぐに肌荒れを起こします。

 

肌荒れが起きると、肌の色がくすんだり、艶がなくなる、赤い小さな吹き出物が出る、顔の色が所々まだらに赤くなるなど様々な状態になります。

 

刺激があるか、石鹸が汚れを落とし過ぎて肌の油分までなくなり乾燥することが原因だと考えています。刺激が全くない石鹸を見つけても、泡立ちの悪い石鹸では何度も手で泡立てるのが大変です。

 

刺激がない上に泡立ちの良い石鹸は肌の調子を化粧水以上に変えてくれます。とくに固形の方が泡立ちが良いのでネットで探す時は洗顔用の石鹸ランキングをよく見るようにします。

 

たまに洗顔料とかが入っている場合もありますが、そういった場合は他のサイトを見るようにします。

 

石鹸を泡立てる時にも、細かくもっちりとした重たい触感の泡が出来るまで手を抜かないように気を付けています。

 

泡立てネットなどは使わなくても、手のひらで良い泡がつくれるようになりました。

洗顔には泡立ちの良い石鹸を使うのが重要?おすすめ記事